鬼怒川温泉周辺紅葉撮影行 No11 (2020年11月16日撮影)
2020年11月16日、17日の鬼怒川温泉周辺撮影行の写真です。
日塩もみじラインを走った後、鬼怒楯岩大吊橋にやってきました。
本当は、もう十分、写真は撮ったので、ここは、翌日でもいいかと思っていましたが、相方が、翌日のスケジュールをなるべく、こなしやすいように、ここは、一日目で、見ておこうというので、従いました。
場所は、ここです。
(1)この周辺の地図です。
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(2)
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(3)この橋の通行料は、なし、無料です。
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この吊り橋から見た景色の動画です。
二つの動画をダビンチResolve 16 という無料ソフトで、結合しています。
日本男子プロゴルフの最終戦のJT カップが行われています。
3日目は、気温が低く、小雨が降る中でしたので、大変難しい状況で、ほとんどの人がスコアを崩しました。
首位に立っていた22歳の小斉平 優和選手は、2つスコアを落とし2位。首位に立ったのは、ベテランの岩田 寛選手です。
5打差まで、8人の選手がいますので、最終日は、混戦が予想され、面白くなりそうです。石川遼選手も、3日目イーブンで、首位と3打差の-3ですので、スコア的には、可能性はありますが、1打目のドライバーや3番ウッドでのショットが、曲りに曲がって、斜面がほとんど。このショットが治らない限り、優勝は難しい。
でも、どう、立て直すのか、楽しみですね。
古いパソコンのハード・ディスク、SDD のデータを完全に消去する作業は、やっと、終わりました。4日か位、かかった感じです。新しいパソコンの下取りになっていますので、マウスコンピューターに、送ります。
マウスコンピューターはどうするのでしょうね、まさか、部品取りをして、新しいパソコンの組み立てに使うと言うことはないでしょうね。
使われても、ハードディスクや、メモリー、SDD等は、判りませんが、ーー。
昨日のブログの記事に、どういうわけか、コメントの受け付け終了という表示になっていました。
原因は、不明。
テリーの部屋 Part 1 はこちらです。http://terry658.blog.so-net.ne.jp/
日塩もみじラインを走った後、鬼怒楯岩大吊橋にやってきました。
本当は、もう十分、写真は撮ったので、ここは、翌日でもいいかと思っていましたが、相方が、翌日のスケジュールをなるべく、こなしやすいように、ここは、一日目で、見ておこうというので、従いました。
場所は、ここです。
(1)この周辺の地図です。
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(3)この橋の通行料は、なし、無料です。
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この吊り橋から見た景色の動画です。
二つの動画をダビンチResolve 16 という無料ソフトで、結合しています。
日本男子プロゴルフの最終戦のJT カップが行われています。
3日目は、気温が低く、小雨が降る中でしたので、大変難しい状況で、ほとんどの人がスコアを崩しました。
首位に立っていた22歳の小斉平 優和選手は、2つスコアを落とし2位。首位に立ったのは、ベテランの岩田 寛選手です。
5打差まで、8人の選手がいますので、最終日は、混戦が予想され、面白くなりそうです。石川遼選手も、3日目イーブンで、首位と3打差の-3ですので、スコア的には、可能性はありますが、1打目のドライバーや3番ウッドでのショットが、曲りに曲がって、斜面がほとんど。このショットが治らない限り、優勝は難しい。
でも、どう、立て直すのか、楽しみですね。
古いパソコンのハード・ディスク、SDD のデータを完全に消去する作業は、やっと、終わりました。4日か位、かかった感じです。新しいパソコンの下取りになっていますので、マウスコンピューターに、送ります。
マウスコンピューターはどうするのでしょうね、まさか、部品取りをして、新しいパソコンの組み立てに使うと言うことはないでしょうね。
使われても、ハードディスクや、メモリー、SDD等は、判りませんが、ーー。
昨日のブログの記事に、どういうわけか、コメントの受け付け終了という表示になっていました。
原因は、不明。
テリーの部屋 Part 1 はこちらです。http://terry658.blog.so-net.ne.jp/
この記事へのコメント
私はわりと平気です。
鬼が怒った・・・なんかありそうだなぁ。wikiで調べても、鬼とは関係なさそう。何回も名前は変わっているようですけど・
こういうところはダメですね。なんとか早く渡らないと。
吊り橋は苦手ですね~まあ渡るのは渡りますが安全率が気になるので・・
設定とは、違って、コメントは締め切りましたとなっていました。原因は、不明。とりあえず、ログイン・ユザーのみコメント受けを選択するようにしました。
YAPさん
私は、高所恐怖症ではないし、吊り橋でも、全く大丈夫です。
okkoさん
鬼怒川の名前の由来、私が調べたら、4つ由来の説があるようです。
①昔、現在の栃木・群馬県地方を毛野国(けのくに)・・と呼ばれていた頃、そこを流れる一番大きな川、「毛野川(けのがわ)」がなまって、鬼怒川となった説。※群馬付近を上野国(こうずけのくに)、栃木付近を下野国(しもつけのくに)その中間を両毛(りょうもう)と言ったりする名残もあります。
②いつもは穏やかに流れている川が、一旦荒れると字のごとく、鬼が怒ったように荒々しくなることから、鬼の怒る川と名付けられたという説。
③昔、絹村という所があり、よく絹を洗っていたところから絹川と名が付き、それが鬼怒川となったという説。
④水源が鬼怒沼であることから、その川名を鬼怒川と呼んだ説。
があります。
②は、鬼と関係しています。
夏炉冬扇さん
こういう場所、苦手ですか。
こういう所を通ると、スリルを感じるのですね。
私は、全く、不安がないです。
OJJさん
すばらしい峡谷美でした。
吊り橋は、苦手ですか。私は、全く、不安を感じません。
強度的に、問題がある場合は、なにかしら、兆候があると思っています。